ユニットバスの「天井の高さ」「狭さ」など4つの注意点をチェックしておくこと

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ユニットバスの「天井の高さ」「狭さ」など4つの注意点をチェックしておくこと

注意点

 

管理人
 

業界として当たり前になり過ぎていて、ついつい説明を忘れてしまうというものです。

 

リフォーム業者が説明を抜かしてしまいがちな注意点が4つについて解説します。これは「説明すると不都合がある」という悪意めいたことではありません。

 

タイル張りのお風呂からユニットバスにリフォームするときには、事前に知っておいた方がよい注意点をまとめました。

 

 

 

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①天井はかなり低くなる

 

タイル張りのお風呂からユニットバスへリフォームした場合、天井はかなり低くなります。

 

たて寸法とよこ寸法以上に狭くなるのが「高さ」です。

 

タイル張りのお風呂の床から天井までの高さは通常2.5m程度ですが、ユニットバスの天井高は2.1m前後が一般的です。

 

天井が低くなる要因

  • ユニットバスがバリアフリーである事
  • 換気扇が天井に付くため

 

浴室バリアフリー

<浴室バリアフリーイメージ画像>

 

まずタイル張りのお風呂の天井高ですが、一般的な戸建て住宅では部屋の天井高は2.4mであり、浴室の天井高も部屋と同じ位置であることが多いです。しかし、タイル張りのお風呂は脱衣場に水が漏れないように脱衣場より10cm程度、浴室の床が低く作られています。

 

ですので、タイル張りの浴室の床から天井までの高さは2.5m程度というのが一般的です。

 

現在のユニットバスはほとんどがバリアフリー対応で、扉の技術の進化によって段差がなくても水が脱衣場に漏れる事はなくなりました(扉は閉めておく必要があります)。

 

段差がなくなり、脱衣場より10㎝下がっていた床が脱衣場と同じ高さになるのですから、必然的に天井高は10㎝低くなります。

 

換気扇はあってもなくても天井は低くなる

 

リフォーム

<浴室天井換気扇:参考画像>

 

現在のユニットバスは換気扇が設置されていることがほとんどです。この換気扇の設置分だけユニットバスの天井は低くなっています。

 

換気扇の設置に必要な高さは30㎝程度ですので、床の分とトータルで40㎝程度、ユニットバスの天井はリフォーム前の浴室より低くなるのです。

 

仮に換気扇をつけない仕様に変更したとしても、天井を高くすることはできません。ユニットバスは規格品であり、周りを囲む壁の高さが決まっているため、天井の高さは換気扇があってもなくても一定です。オプションで天井を高く出来るユニットバスもありますが、商品は限られています。

 

そして、リフォーム業者はユニットバスにすると天井が低くなるという話はまずしません。おそらく「バリアフリーになるのだから当然」という感覚がどこかにあるからだと思います。

 

  • 梁がある場合
  • 柱がある場合
  • 窓がある場合

 

これらの場合も天井が低くなることが考えられます。天井の高さは気にならないという方も多いのですが、背が高い方が家族にいたりすると心配されることがあります。

 

タイル張りのお風呂からユニットバスへリフォームする際には、「浴室は必ず狭くなる」という事は覚えておいた方が良いでしょう。

 

関連記事:お風呂のシロアリ駆除|タイル張りからユニットバスリフォームがおすすめ

 

天井の高さが気になる方はオプションを確認する

 

ユニットバスのサイズ

※天井高さアップについてTOTOのサイトで確認する

 

ユニットバスのメーカーのホームページを確認すると、オプションで天井高さアップをしてくれる所もあります。

 

Yahoo!知恵袋でも、お風呂の天井が心配という質問がありましたので、心配な方は参考にするとよいかもしれません。(Yahoo!知恵袋:お風呂の天井高1900mmは問題ないですか?

②浴室は必ず少し狭くなる

浴室が狭くなる理由

 

例えば浴室スペースが1300×1500の在来工法の浴室の場合

 

浴室が狭くなる理由

 

在来工法のリフォームならば、浴室スペースはほぼ同じ大きさで、浴槽を浴室寸法のギリギリまで大きくすることができます。

 

浴室が狭くなる理由

 

ユニットバス導入では、規格に合わせてかなり狭くなってしまい、灰色の部分はデッドスペースとなります。

 

 

ユニットバスは今ある浴室の壁より内側にもう一つ壁を作って設置しますので、必ず浴室は狭くなります。

 

どれくらい狭くなるかはリフォーム前の浴室の広さによって変わりますが、リフォーム前の浴室と設置するユニットバスのサイズがほとんど一致していても、たて寸法もよこ寸法も10センチ前後は浴室が狭くなると思って下さい。

 

浴室が狭くなるのはユニットバスの壁の厚みと、今ある浴室の壁と組み立てるユニットバスの壁との間に、ある程度の隙間が必要になるからです。

 

ユニットバスによって違いはありますが、ユニットバスの壁の厚みは大体2.5cm前後、設置の際に必要な隙間は1.5cm前後、左右で合わせて10cm前後はどうしても浴室が狭くなってしまいます。

 

また、メーカーのカタログやリフォーム業者の見積もりに載っているユニットバスのサイズは浴室の内寸であるという事にも注意が必要です。

 

ユニットバスは1616や1216といった数字でサイズ表記されており、これはたて寸法とよこ寸法を表したものになります。例えば、1216の場合はたて寸法が1.2m(1200mm)よこ寸法が1.6m(1600mm)のユニットバスという感じです。

 

ユニットバスのサイズ

※サイズ表記・測定方法について(戸建住宅向け)TOTOのサイトで確認する

 

しかし、このサイズはユニットバスの内寸であるため「お客様のお風呂には1216サイズのユニットバスが設置できます」と言われても、リフォーム前の浴室のサイズが1.2m×1.6mというわけではありません。

 

1216のユニットバスが設置できるなら、最低でも1.3m×1.7m前後の広さがリフォーム前の浴室にはあるということになります。

 

狭くなる話をしてくれるかどうかはリフォーム業者によって異なる

 

タイル張りのお風呂は自由が利くため浴室のサイズは様々ですが、ユニットバスは規格品なので自由が利きません。

 

1216のサイズの次は1616。極端に言えば、リフォーム前の浴室サイズが1.5m×1.7mだった場合は1216のユニットバスしか設置できず(最近は1316というサイズのユニットバスもありますが)、たて寸法かよこ寸法のどちらかが30cmも狭くなるケースだってあるのです。

 

浴室は狭くなっても浴槽が広くなるケースも多いため「浴室は狭くなる」という話が出てこないという側面もあるでしょう。たて寸法とよこ寸法が10cm程度狭くなるのは、タイル張りのお風呂からユニットバスへリフォームする時には必ず起こる事象であり、リフォーム業者は話をしないケースが多いです。

 

それ以上狭くなる場合は相談があるでしょうが、どれくらいから話をするかはリフォーム業者の感覚次第です。

 

リフォーム業者が「ユニットバスは設置できない」と答えた場合

 

ユニットバス,天井,高さ

 

現場調査に来たリフォーム業者が「設置できない」と回答した場合、考えられる理由は「現在の浴室より極端に狭くなるからやめておいた方がいい」「最小サイズのユニットバスの存在を知らない、または取り扱いがない」などです。

 

それぞれ事情は異なりますが、一社に設置できないと言われても諦めてはいけません。なぜなら、他のリフォーム業者なら問題なく設置できる場合もあるからです。

 

関連記事:お風呂のリフォームでサイズが合わない!ユニットバスが設置できない場合

③窓は新しくならない

浴室リフォーム古い窓はそのまま

<リフォームしても古い窓はそのままのイメージ画像>

 

 

ユニットバスへのリフォームを頼んだからといって、窓の交換はセットではありませんので、注意してください。

 

リフォーム前の浴室に設置されている窓は、基本的にはそのまま使用します。ユニットバスに窓は付属していないからです。

 

実際の工事では今ある窓のサイズを図り、組立の際に壁に穴あけ加工を施して窓まわりを仕上げます。もし窓も新しくしたいなら、ユニットバスの設置前に窓交換の工事をしておく必要があります。

 

ユニットバス設置後の窓交換も不可能ではありませんが、設置前の方が取り替えは容易であり、解体工事などと一緒に行うので料金も安いです。

 

窓が大きすぎて寒いとお悩みの方もいらっしゃると思います。Yahoo!知恵袋でも、「位置も北側ですし窓も大きく冬場はとても寒いです。」という質問がありました。(Yahoo!知恵袋:浴室のリフォームの件で伺いたいのですが。)

 

こちらの回答にもありますが、タイル張りのお風呂よりもユニットバスは断熱性も高いので、冬場の寒さについては緩和される部分は多いでしょう。掃除が大変ということで、窓を小さくする方も大勢いらっしゃいますが、施工業者とよく話し合いメリット・デメリットを確認して、見積もりなども比較することをおすすめします。

 

窓のリフォームの目安料金

窓サイズ変更

約9~25万円

ルーバータイプの窓へ交換

約7~15万円

樹脂サッシへの交換

約3~25万円

※100cm×100cm以内の浴室用の窓のサイズの場合

 

タイル張りのお風呂から、ユニットバスへと浴室全体をリフォームする場合、約75~135万円かかるといわれます。その金額に窓の変更料金がかかるということです。

④追い焚きは給湯器の機能

追い焚きは給湯器の機能

 

ユニットバスの部品の中に「追い焚き」という言葉が出てくるので勘違いされやすいのですが、お風呂の追い焚き機能は給湯器の機能です。

 

お風呂をどれだけリフォームしても、使用する給湯器が変わらなければ追い焚き機能は追加されません。

 

給湯器を一緒に交換される場合も、追い焚き機能付きの給湯器を購入しない限り追い焚き機能は付きませんので注意してください。湯はり機能なども同じです。

 

ユニットバスの部品名に出てくる「追い焚き」というのは、基本的に「追い焚き機能付きの給湯器に対応した部品」という意味です。

 

関連記事:お風呂リフォームでの給湯器・エコキュートの交換について解説

 

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ドアリフォームのみのリフォームはできる

 

浴室ドアのリフォームしかしないと決めているなら、リフォーム会社ではなくサッシ業者に依頼した方が良いでしょう。

 

基本的にはサッシ業者に浴室リフォームの知識はありませんので、話を膨らませて浴室全体のリフォーム契約を取ろうという発想は起こらないからです。

 

ただし、サッシ業者でも総合的にリフォームを手がけているところもあるので注意は必要です。

 

リフォーム会社にとって浴室ドアのリフォームは単価の低い商品です。企業は利益を追求するものであり、営業職には売上のノルマがあります。

 

単価の低いドアリフォームから、単価をアップさせるために浴室全体のリフォームに話を持っていこうとするのは、当然の行為です。

 

営業が丁寧にドアリフォームのメリットとデメリットを説明してくれ、浴室全体のリフォームにお客様が納得して移行するのなら問題はありませんが、中には強引に浴室ドアのリフォームを否定してくる営業も、中には存在します。

 

この浴室ではドアリフォームはできませんと、嘘をつくものもいますが、信頼できるリフォーム会社があるのであれば、そちらに依頼して何ら問題はありません。

 

ですが、そのようなリフォーム会社を知らない、今回が初めてのリフォームというような時はサッシ業者を探す方が無難です。

 

ドアリフォームならカバー工法がおすすめ

 

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ドアリフォームでオススメなのはカバー工法と呼ばれるリフォームです。

 

今ある浴室ドアの枠の上に新しい枠を取付けるという工法で、古いドアの枠を残したままで工事ができるので、壁や床を壊すことなく工事できることが特徴です。

 

工期も一日あれば十分なことが多く、現場調査を含めてもトータル1日半くらいで工事は完了する為、近年で人気が出てきた商品。

 

ラインナップは増えてきたとはいえ、まだまだ少ない現状ですが、金額面と工事の負担も考えると、おすすめの商品だと言えます。

 

カバー工法の流れ

 

見積もりからドアの完成まで

 

カバー工法では、現場調査でサイズを測って交換できるドアを業者が選定し、そこからの見積もり提示となる事が多いようです。

 

場合によっては、カバー工法が適用できない場合もあるので現場調査で判断してもらうことになります。

 

工事当日は古いドアの取り外しから始まり、古い枠は残したままで、新しい枠を取り付けるために古いコーキングや、不要な部品の除去、新しい枠を取り付ける為のネジ穴を開けていきます。

 

新しい枠を被せ、ネジで固定すればほぼ完成。コーキングを施し、新しいドアを取り付ければ、カバー工法による浴室ドアリフォームは完工となります。

 

工事後の注意点

 

最後に業者としっかりドアの動作チェックを行い、何かあった時の為に、ドアの取り外しと取り付け方を聞いておきましょう。

 

カバー工法のドアリフォームの工事は、大体3時間くらいが目安と言われています。熟練した業者や、作業しやすい現場であれば、1時間で終わることもあるようですが、念の為に半日ほどは時間を空けておいた方が良いでしょう。

 

カバー工法のメリット・デメリット

 

カバー工法はメリットばかりではありません。枠ごとのドア交換リフォームと比べての、カバー工法のメリットとデメリットをまとめてみます。

 

メリット

  • リーズナブルである
  • 工期が短くリフォームの負担が少ない

 

枠ごとの交換と比べるとカバー工法の方が安く、工期も短い。大きさやドアのグレードによって変わりますが、大体5万~10万くらいが相場だと言われています。

 

枠ごとの場合は、クロスの張替えも同時に発生することもあり、これは大きなメリットと言えます。

 

デメリット

  • 敷居ができる
  • ドアの面積は小さくなく

 

今ある枠の内側に新しい枠を取り付けるので、どうしても敷居ができてしまい、完全なバリアフリーにはなりません。また、現状のドアよりは若干小さくなってしまうことはデメリットであると言えるでしょう。

機能的なユニットバスをおすすめします

ユニットバスへのリフォームには多くの注意点があります。しかし、だからと言ってタイル張りのお風呂の方がいいかと言うと、決してそうではありません。

 

ユニットバスは機能面でも、家を守るといった視点からも、タイル張りのお風呂よりも優れています。

 

業界の常識を世間の常識と思ってしまうことは良くありませんが、大きなクレームにもならない部分なので、業界全体で改善という方向に向かないのも事実であります。しかし些細な事かもしれませんが、イメージと仕上がりが違うとリフォームの満足は確実に下がります。

 

ユニットバスであれば、10年、20年後の家族に必要なアイテムを追加する事も可能です。こういう部分も認識した上で、お風呂のリフォームを計画してみて下さい。

 

関連記事:お風呂の手すり必要?リフォームでつけておくべきオプション4選

 

お風呂のリフォームだけでなく、すべての家のメンテナンスで言えることですが、早め早めにリフォームを検討することが必要です。

 

一括見積もりサイトであれば、自分のお住まいの地域で実積が多い業者をすぐに探すことが可能です。まずは、どんなお風呂にしたいのかリフォームサイトで想像してみてはいかがでしょうか。

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全国1,200社のリフォーム会社から探す場合

 

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さらに、会社名をクリックすると、これまでの実績や利用した方の口コミも見ることができるので安心して選ぶことができます。

 

リフォーム事例から探す場合

 

公式サイトでやりたいリフォームの箇所を選ぶことができます。ここでは、浴室を選びました。すると、「浴室・風呂リフォームの費用相場は100~120万円が中心価格帯になります。」という記載があり、リフォームの全体的な相場を見ることができます。

 

リフォーム例

 

わかりやすいビフォーアフターもたくさん掲載されているので、どれくらいの価格帯で何日間工事にかかったのかもわかります。さらに、「似たような事例」も同じページで紹介されるので、似たような価格帯の中で様々なお風呂を見ることも可能です。

 

保証もあるので安心

 

それぞれのお風呂のメーカーが保証するものもありますが、ホームプロは一括見積もりサイト独自の保証もあるサイトです。

 

厳しい審査基準で選ばれたリフォーム会社ですが、倒産してしまうという事もあります。もしも、担当のリフォーム会社が倒産した場合、手付金の返還や代替会社の対応などをしてくれます。

 

お風呂だけでなく、様々な場所をリフォームする場合、費用が高額になります。「手付金が戻らない」「工事が中断される」ということにならないように、ホームプロがサポートしてくれるということです。

 

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